BLOSSON FOOTBALL PARK

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週1回コース

幼児クラス

小学生クラス

年会費

入会月によって変動します。

6,000円

月謝

無料

6,000円

幼児クラス年会費

入会月

年会費

4月

¥24,000

5月

¥22,000

6月

¥20,000

7月

¥18,000

8月

¥16,000

9月

¥14,000

10月

¥12,000

11月

¥10,000

12月

¥8,000

1月

¥6,000

2月

¥4,000

3月

¥2,000

※幼児クラスは週1回のみの参加とさせていただきます。

※幼児クラスの定員は各クラス(火・木)20名までとさせていただきます。

※幼児クラスの参加可能年齢につきましては、スクール事務局までお問合せください。

週2回コース

幼児クラス

小学生クラス

年会費

-

6,000円

月謝

-

7,500円

週3回コース

幼児クラス

小学生クラス

年会費

-

6,000円

月謝

-

9,000円

兄弟割引

※小学生クラスのみ。2人目年会費無料+月謝500円引

スクール時間割
時間

月曜日

16:00~16:45

-

17:00~18:00

小学1・2・3年

18:10~19:20

小学4・5・6年

火曜日

幼児クラス

小学1・2・3年

小学4・5・6年

水曜日

-

小学1・2・3年

小学4・5・6年

木曜日

幼児クラス

小学1・2・3年

小学4・5・6年

金曜日

-

小学1・2・3年

小学4・5・6年

入会までの流れ

※詳しくはお問い合わせ下さい。(電話:029-886-6345)

体験会 予約

01

体験会 参加

02

入会 申込

03

入会 完了

04

下記、無料体験届けにご記入の上、施設までFAXか郵送で送信ください。

実際のスクールを体験していただきます。参加後、入会に必要な書類一式をお渡しします。

入会書類に必要事項をご記入の上、事務局までFAXまたは郵送で送信ください。

各種届け書類

※PDFデータです。プリントしてご利用下さい。

各種変更届
休会届け
無料体験 申込み 曜日変更 届け 退会届け
コーチ紹介 阿部 吉朗/あべ よしろう

小学校3年生の時に茨城県つくば市に引っ越し、

そこで兄と共にサッカーを始めた。当初はセンター

バックとしてプレーし、その後サイドバックと

してもプレーした。中学校進学後はミッドフィールダー

やフォワードとしてもプレーした。1996年、

「ナイター施設さえあれば良い」と強豪校ではなく

、地元の常総学院高等学校へ進学。質を量でカバー

すべく猛練習を続けた。3年時には茨城県選抜として

神奈川国体に出場した。高校時は、MFだが、この時は

サイドバックとして登録されていたという。

 

1999年に流通経済大学へ進学し、サッカー部へ入部。まだ強化に力を入れたばかりの部ではあったが厳しい練習を重ね4年生の時に関東大学リーグ2部の得点王 、及びベストイレブンに選出。さらに、デンソーチャレンジカップで、関東選抜として準優勝し、得点王、優秀選手に選ばれた。日本代表として韓国代表と戦う、デンソーカップ・日韓大学定期戦では、韓国代表を相手に2得点を決め、優秀選手、得点王、MVPに輝き、大学No.1FWとして注目を集めた。

 

2002年、デンソーチャレンジカップ後、複数のクラブから声がかかる中、FC東京の強化指定選手として、同クラブでの練習試合に出場。4得点を挙げる活躍で内定を得ると、同年11月よりFC東京と正式契約を結び、クラブに合流。流経大出身者としては初のJリーガーとなった。デビュー戦となる天皇杯の対湘南ベルマーレ戦では早速2得点。2003年にはカップ戦を含めて公式戦で2桁得点を記録。中心選手の1人として活躍したことで、クラブからの大きな期待を受け2004年には長年に渡りクラブを支えたFWアマラオの背番号11を引き継いだ。元日本代表FWの原博実監督からはヘディングシュートを直伝された。大分トリニータ、柏レイソルと渡り歩き、2008年湘南ベルマーレに完全移籍。湘南では自身初となるJ2でのプレーとなったが、反町康治監督の下、FC東京在籍時以来となるチームの一体感を得て、得点力と献身的な守備で貢献した。2009年J2最終節の水戸戦では、0-2でリードされた状況から、同点ゴールと逆転ゴールの2得点を決めて湘南をJ1昇格に導いた。2010年はチームで唯一リーグ戦全試合に出場し、チーム最多の9得点を挙げたもののJ2降格を喫した。J1でのプレーを希望し2011年はヴァンフォーレ甲府に期限付き移籍。先発出場を続けていたが 監督の交代と布陣の再編によって中盤以降は出場機会が減ったが、途中出場で結果を出した。

 

2012年、ジュビロ磐田に完全移籍。動き出しの良さが評価され、切り札役として出場を続けた。2014年は磐田での日本人最年長選手となる中「初心に戻ろう」と背番号をルーキーの年にFC東京で着用した14番へ変更。磐田からは契約延長を打診されていたが、反町が指揮を執る松本山雅FCからのオファーを受け、2015年より同クラブへ完全移籍。チャントはサポーター間で新しく募集したが、「思い入れがあるのでこれにして欲しい」という本人からの申し出で、FC東京時代からずっと受け継がれてきたユニコーンの「人生は上々だ」が使われることになった。24試合に出場し、日本人最多の5得点を挙げたが、12月1日に現役引退を発表。引退の理由は、「『反町監督を男にしたい。山雅の力になりたい』と思い移籍して来ましたが、J1に残留する事ができず、僕自身の力不足を感じました。」とコメントし、FC東京から松本山雅までのチーム関係者や「最後のチームを自分で選ばせて下さった、ジュビロ磐田の関係者」などに感謝の言葉を贈っている。

阿部吉朗
堀中 陽介/ほりなか ようすけ

阿部選手と子供の頃から一緒にプレーし、

共に成長した仲間。阿部選手の引退を機に

2人が育った地元つくばで子供たちへ

経験を伝えていく。

 

<コーチ経歴>

・常総学院サッカー部コーチ

・水戸ホーリーホックスクールコーチ

・水戸ホーリーホックジュニアユースコーチ

・東京ヴェルディスクールコーチ

・文教大学体育会サッカー部監督

堀中陽介
斎藤継司/さいとう けいじ

幼児クラス担当

斉藤継司
元Jリーガー 阿部吉朗

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